【限定品】春分染め 茜/藍 男性用ふんどし
6,600円(税込) 〜 7,100円(税込)
ご覧頂き、誠にありがとうございます!
2025年春分の日に染色した
天然染色茜染め、藍染めふんどしです!
春分の日は
・不要なものの手放し
・邪気を祓う事
によって、新しく始まる新鮮なエネルギーを取り込む準備をする日です。
本人の邪気や穢れは
身につけている衣類にも溜まりやすく
特に肌に触れている下着は
その象徴とも言える物
そんな暦を味方につけている
あなたのために
今回は春分染めをご用意しました
染めたてほやほやの限定品
吉田家の祈りの想いも染み染みです。
ぜひ、春分×草木のエネルギーを
最愛な部位に纏ってください!
生地は、ヘンプ(麻)100%
ヘンプの麻生地はサラサラの質感で、
抗菌作用があり、夏もムレずらく、速乾性に優れています。
男性性を保ち、かつ内臓へのエネルギーも高いとされています。
【茜染め】
茜という植物の根っこを木槌で砕くところから始まり
それを大きな鍋で数時間かけて煮出し
綺麗な茜スープを作ってから染めています。
茜は日本でも古来より漢方としても用いられ
婦人病、神経痛に作用
血行促進作用
浄血
殺菌作用
などがあると言われていて
昔は赤ちゃんの産着や、女性の腰巻に用いられていたようです。
男性は気合を入れたい時、精神を統一したい時などに身につけられていました。
【藍染め】
日本人と藍染の関係は大変長く、古くから薬として、衣類の染料として日本人の生活には必ず藍がありました。
かつては勝ち色として、戦国武将たちにも愛され、麻を藍で染めた服の色が、「褐色(かちいろ)」と呼ばれていたことから転じて、「勝色」として戦において縁起が良い色とされるようになりました。
藍で染めた肌着は、昔から冷え性や肌荒れ、汗もなどに効果があるといわれます。防虫効果も高く、江戸時代の古布も藍で染まった場所だけ虫食いが無かったり、大切な着物は、藍の風呂敷で包んでいた…といわれます。
そもそも草木からとった染料は、布を染めるという以前から、病気に効く、薬として効果効能を追求したもので、太古の儀礼や儀式においては、色そのものに効果が期待されたものでした。
近年でも、林原生物化学研究所などが藍の抗炎症作用、抗菌作用、抗酸化作用についての発表をするなど、改めて藍の効果効能に注目が集まっています。
冷え性
あせも
肌荒れ
抗菌、防虫作用
防臭作用
一つ一つ手染めなので1枚1枚風合いが違っており、
多少のムラが出ているものもあります。
使用するにつれ、色が変化していきますので
その変化もご一緒にお楽しみいただけたらと思います。
〈サイズ参照〉
フリーサイズ
横幅 26〜27cm
長さ 92cm
帯紐 138cm
*帯紐はウエスト100 cmまで対応
(染色や生地の種類により、サイズには多少の誤差が御座います)
*一つ一つ手染めなので1枚1枚色の風合いが違っており、
多少のムラが出ているものもあります。
*お洗濯は、水または、せっけん洗剤での、手洗いを推薦しています。
洗濯機を使用する場合は、必ずネットに入れて頂き、水、またはichackにて取り扱いしております、地球に優しいAll things in Natureなどの洗剤をお使い下さい。
(市販の合成洗剤を使用しますと、激しく色落ちしたり、生地や色に元気が無くなってしまうことが御座いますので、ご了承下さい。)
*染めた後にしっかりと洗い流しておりますが、最初の数回はどうしても色落ち、色移りすることがあるので
他の衣類とは分けてお洗濯して下さい。
*ご注文が混み合っている場合、染色の関係上、1週間前後のお時間を頂く場合も御座います。
改め、ご了承お願い致します。
この商品を購入する
2025年春分の日に染色した
天然染色茜染め、藍染めふんどしです!
春分の日は
・不要なものの手放し
・邪気を祓う事
によって、新しく始まる新鮮なエネルギーを取り込む準備をする日です。
本人の邪気や穢れは
身につけている衣類にも溜まりやすく
特に肌に触れている下着は
その象徴とも言える物
そんな暦を味方につけている
あなたのために
今回は春分染めをご用意しました
染めたてほやほやの限定品
吉田家の祈りの想いも染み染みです。
ぜひ、春分×草木のエネルギーを
最愛な部位に纏ってください!
生地は、ヘンプ(麻)100%
ヘンプの麻生地はサラサラの質感で、
抗菌作用があり、夏もムレずらく、速乾性に優れています。
男性性を保ち、かつ内臓へのエネルギーも高いとされています。
【茜染め】
茜という植物の根っこを木槌で砕くところから始まり
それを大きな鍋で数時間かけて煮出し
綺麗な茜スープを作ってから染めています。
茜は日本でも古来より漢方としても用いられ
婦人病、神経痛に作用
血行促進作用
浄血
殺菌作用
などがあると言われていて
昔は赤ちゃんの産着や、女性の腰巻に用いられていたようです。
男性は気合を入れたい時、精神を統一したい時などに身につけられていました。
【藍染め】
日本人と藍染の関係は大変長く、古くから薬として、衣類の染料として日本人の生活には必ず藍がありました。
かつては勝ち色として、戦国武将たちにも愛され、麻を藍で染めた服の色が、「褐色(かちいろ)」と呼ばれていたことから転じて、「勝色」として戦において縁起が良い色とされるようになりました。
藍で染めた肌着は、昔から冷え性や肌荒れ、汗もなどに効果があるといわれます。防虫効果も高く、江戸時代の古布も藍で染まった場所だけ虫食いが無かったり、大切な着物は、藍の風呂敷で包んでいた…といわれます。
そもそも草木からとった染料は、布を染めるという以前から、病気に効く、薬として効果効能を追求したもので、太古の儀礼や儀式においては、色そのものに効果が期待されたものでした。
近年でも、林原生物化学研究所などが藍の抗炎症作用、抗菌作用、抗酸化作用についての発表をするなど、改めて藍の効果効能に注目が集まっています。
冷え性
あせも
肌荒れ
抗菌、防虫作用
防臭作用
一つ一つ手染めなので1枚1枚風合いが違っており、
多少のムラが出ているものもあります。
使用するにつれ、色が変化していきますので
その変化もご一緒にお楽しみいただけたらと思います。
〈サイズ参照〉
フリーサイズ
横幅 26〜27cm
長さ 92cm
帯紐 138cm
*帯紐はウエスト100 cmまで対応
(染色や生地の種類により、サイズには多少の誤差が御座います)
*一つ一つ手染めなので1枚1枚色の風合いが違っており、
多少のムラが出ているものもあります。
*お洗濯は、水または、せっけん洗剤での、手洗いを推薦しています。
洗濯機を使用する場合は、必ずネットに入れて頂き、水、またはichackにて取り扱いしております、地球に優しいAll things in Natureなどの洗剤をお使い下さい。
(市販の合成洗剤を使用しますと、激しく色落ちしたり、生地や色に元気が無くなってしまうことが御座いますので、ご了承下さい。)
*染めた後にしっかりと洗い流しておりますが、最初の数回はどうしても色落ち、色移りすることがあるので
他の衣類とは分けてお洗濯して下さい。
*ご注文が混み合っている場合、染色の関係上、1週間前後のお時間を頂く場合も御座います。
改め、ご了承お願い致します。